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芸術・文化・スポーツに対する支援

立飛グループは、芸術やスポーツ等、様々な文化活動への支援に取り組んでいます

アルバルク東京

男子プロバスケットボールリーグB.LEAGUE所属「アルバルク東京」は、B.LEAGUE 2017-18シーズンより、当社が建設した「アリーナ立川立飛」にてホームゲームを開催しており、当社グループはダイヤモンドスポンサーとして応援しています。2018年5月26日に横浜アリーナにて行われたチャンピオンシップファイナルで千葉ジェッツに勝利し、チャンピオンに輝きました。

立川・府中アスレティックFC

2000年の設立から、東京都府中市を中心に様々な普及・貢献活動を展開し、総合型地域スポーツクラブとして発展を続けています、2018年度から同クラブのフットサル男子トップチームが「立川・府中アスレティックFC」に呼称を改め、アリーナ立川立飛をホームアリーナとして使用しています。
アリーナ立川立飛から日本一、そして世界へ飛躍することを、当社グループはトップパートナーとして同クラブの発展を応援しています。

TACHIKAWA DICE.EXE

立川商工会議所等、市内経済団体によって発起された
3人制プロバスケットボールチームである同チームは、
立川においてスポーツが文化として定着し、
多くの人が豊かで幸福にあふれた生活を送ることに寄与するという理念を掲げ、国内最高峰リーグでの優勝を目指し活動する一方、
市内の子供たちを対象とした特別授業、クラブ活動への選手派遣や、
バスケットボールのクリニック、スクール等を開催する等、
地域貢献活動を行っています。
「たっぴくん・たっぴちゃん」も試合を応援しました。

東京ヴェントス

立川を拠点とする多摩地域密着型のサイクルロードレースチームで、国内最強の育成型プロサイクリングチームを目指す一方、地域イベントへの参加や、スクールの開催を通じて、自転車文化の普及や啓蒙活動にも取り組んでいます。当社グループは同チームの活動を、2015年より応援しています。

国内初の有人ソーラー飛行計画
(SP-1)

東京都青梅市にある有限会社オリンポスは、日本唯一の独立系飛行機開発メーカー専業として様々な飛行機製造に取り組んでおり、当社グループも支援を行ないました。「SP-1ソーラーフライトプロジェクト」では、2017年8月に日本初となる有人ソーラー飛行を達成しました。

ファーレ立川アート

多摩モノレール立川北駅に隣接する109の作品群で、一時経年劣化によりアートの破損がみられましたが、当社グループも支援した修復再生事業が2016年3月に無事終了しました。立川のまちが誇る大切な価値ある文化的財産です。

アール・ブリュット立川

アール・ブリュットとは、加工されてない「生(き)の芸術」という意味のフランス語で、伝統や流行に左右されず自身の内側から湧き上がる衝動のままに表現した芸術のことです。アール・ブリュット立川実行委員会では、主に障がいのある人のアール・ブリュットの作品を集め展示会を行っており、当社グループは展示会開催の支援を2016年より行っています。

立川市民オペラの会

立川市民オペラの会と公益財団法人立川市地域文化振興財団が2018年3月に開催した立川市民オペラ公演2018 歌劇「椿姫」(ヴェルディ作曲)に特別協賛しました。立川市民オペラは、オペラを通したまちの活性化とクラシック音楽を根付かせるために合唱や管弦楽等で多数の市民が参加し地域に密着して活動しています。

一橋大学兼松講堂レジデントオーケストラ国立シンフォニカー

一橋大学の卒業生である宮城敬雄さんが代表兼常任指揮者を務め、若手精鋭で演奏しているプロオーケストラの多摩地域での文化活動を2011年より応援しております。